2018年9月28日公開のエミリー・ブラントが主演、ブラントの夫でもある俳優のジョン・クラシンスキーが監督・脚本を手がけたサスペンスホラー映画「クワイエット・プレイス」DVD/Blu-ray(ブルーレイ)発売日、DVDレンタル開始日がいつになるのか最新情報をお伝えします。

 

※TSUTAYA(ツタヤ)やGEO(ゲオ)でのレンタルを参考

 

わんこ君

「DVD/Blu-rayレンタル開始日がいつになるのか知りたい

「あらすじや予告チェックしておきたい」

このページはそんな方へ向けて書いています。

 

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DVDレンタル開始日

まだ公式発表がありませんので、収集したデータから予測しています。今までの流れだと・・・

2019年1月の見込み

情報が入り次第速報でお知らせします。

 

カウントダウンタイマー

 

 

DVD発売日

レンタルと同時の見込み

 

 

 

動画配信

2018年12月の見込み

 

 

宅配・レンタル/動画配信

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2018年7月26日現在。最新情報は公式で確認

 

 

「クワイエット・プレイス」作品の詳細

出演者/役名

  • エミリー・ブラント
  • ジョン・クラシンスキー
  • ミリセント・シモンズ
  • ノア・ジュプ

作品情報

  • 原題:A Quiet Place
  • 上映時間:90分
  • 制作年:2018年
  • 配給:東和ピクチャーズ
  • カテゴリ:死にたくなければお静かに。新感覚静寂推奨型サバイバルホラー!
  • 検索:クワイエットプレス クワイエットブレイズ

 

 

「クワイエット・プレイス」予告動画

 

 

あらすじ

うさこ

あらすじです♪

「ボーダーライン」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラント主演、全米で大ヒットを記録したやみつきサイレント・ホラー!

 

音に反応して人間を襲う「何か」によって人類が滅亡の危機に瀕した世界。

「決して音を立ててはいけない」というルールを守り、生き延びてきた家族がいた。

父、母、娘、息子が二人。

彼らは会話に手話を用い、歩くときは裸足で、道には砂を敷き詰め、「何か」に感付かれぬようひっそりと生きている。

 

 

ある時、薬が必要になった家族は機能の停止した町へと出かけることに。

そこで息子が手にしたオモチャと、聴覚障害のある娘が取ったある行動が、最初の悲劇を誘発する。

さらに、無音で成し遂げなければならない母の出産が目前に迫っていた…。

果たして、「何か」とは如何なる存在か。

そして「何か」に対抗する手段は無いのか。

絶望に囲まれた時、一家の悲鳴がこだまする!

 

 

もう少し詳しく

 

低予算ながら初登場No.1でオープニング成績5000万ドルという数字を叩き出し、累計興行収入も「ドント・ブリーズ」「ゲット・アウト」など近年のホラー話題作

もとより、「レディ・プレイヤー1」や「トランスフォーマー/最後の騎士王」などの超大作をも凌駕。

アメリカの大手批評サイト「ロッテン・トマト」では「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」を超える95%の満足度を得るなど、ツッコミどころ満載ながらシンプルで魅力的な設定から多くのサバイバルホラーファンを熱狂させた本作は、音に反応して襲いかかってくる「死」の物語。

 

 

「インベージョン」「ワールドウォーZ」など、ある時期からゾンビ映画でも音に反応する設定が好まれるようになってきましたが、「バイオハザード」などのゲームの世界でもやはり、音を立てることで襲ってくるクリーチャーはサバイバルホラーの王道になりつつあります。

「音を立てれば即死」という衝撃的なルールの必要性と恐怖が序盤で叩きつけられるため、観る者は劇中の人物と一緒になって息を潜め、セキやクシャミを我慢し、子供たちが余計な音を立てたりしないか緊張を強いられることでしょう。

コントローラでなく汗ばかり握ることになりますが、体験型ホラーとして秀逸なためスティーヴン・キングやクリス・プラット、ライアン・レイノルズらの著名人もSNSで絶賛しています。

 

 

どれほど静かに子作りしたのかと無粋な詮索をしたり、便利な防音設備があるならもっと活用しろよとツッコんだり、そもそもこの程度の「何か」に世界レベルで殲滅されるものだろうかと考えたりもしますが、おそらくそういった余裕は映画を観ている間は持てません。

バスタブの中で迫りくる「何か」の恐怖と臨界点まで達した陣痛に耐えるエミリー・ブラントの姿にはこちらまで涙が出そうです。

 

 

母親役を演じるエミリー・ブラントと、父親役のジョン・クラシンスキーは実生活でも夫婦。

しかも、今作の監督と脚本はジョン・クラシンスキー本人が努めており、公私ともに究極のファミリー・ムービーとも言える本作。

聴覚障害を持つ娘が二度に渡ってストーリー展開の鍵を握りますが、自身も同じ障害を持つミリセント・シモンズが「ワンダーストラック」に引き続き存在感を発揮しています。

 

静粛に!

絶対に叫び声を上げずに、最後まで見届けましょう。

 

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これまでのリリース日から予測

今作と同じ「東和ピクチャーズ」が配給している作品を例に発売日を予測しています。

「ダウンサイズ」

2018年3月公開→7月リリース
公開から4ヶ月

 

「トランスフォーマー最後の騎士王」

2017年8月公開→12月リリース
公開から4ヶ月

 

「ゴーストインザシェル」

2017年4月公開→8月リリース
公開から4ヶ月

 

この流れからだと公開から4ヵ月後にリリースされることが予測されます。

 

 

 

映画を観た方へアンケート

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