劇場版「幼女戦記」DVDレンタル開始日や発売日はいつ?

2019年2月8日公開のカルロ・ゼンによる人気ライトノベルを原作に2017年に放送されたテレビアニメの新作劇場版映画「幼女戦記」DVD/Blu-ray(ブルーレイ)発売日、DVDレンタル開始日がいつになるのか最新情報をお伝えします。

※TSUTAYA(ツタヤ)やGEO(ゲオ)でのレンタルを参考

 

わんこ君

「DVD/Blu-rayレンタル開始日がいつになるのか知りたい

「あらすじや予告チェックしておきたい」

このページはそんな方へ向けて書いています。

 

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DVDレンタル開始日

まだ公式発表がありませんので、収集したデータから予測しています。今までの流れだと・・・

2019年9月の見込み(早ければ8月)

情報が入り次第速報でお知らせします。

 

DVD発売日

レンタルと同時の見込み

 

データからレンタル開始日を予測

今作と同じ「KADOKAWA」が配給している作品を例に発売日を予測しています。

「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」

2018年3月公開→11月リリース
公開から7ヶ月

 

「劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ イリヤ 雪下の誓い」

2017年8月公開→3月リリース
公開から7ヶ月

 

「のんのんびより ばけーしょん」

2018年8月公開→2月リリース
公開から6ヶ月

 

この流れからだと公開から6ヶ月~7ヶ月後にリリースされることが予測されます。

 

宅配・レンタル/動画配信

  動画 宅配
TSUTAYA 
ゲオ GEO 
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FOD
VideoMarket

最新情報は公式サイトで確認
掲載情報確認日2019年1月13日

 

「幼女戦記」作品の詳細

カルロ・ゼンによる人気ライトノベルを原作に2017年に放送されたテレビアニメの新作劇場版映画がついに登場。

 

出演者/役名

  • 悠木碧・・・ターニャ・フォン・デグレチャフ
  • 早見沙織・・・ヴィーシャ
  • 三木眞一郎・・・レルゲン
  • 玄田哲章・・・ルーデルドルフ
  • 大塚芳忠・・・ゼートゥーア
  • 濱野大輝・・・ヴァイス
  • 小林裕介・・・グランツ
  • 笠間淳・・・ケーニッヒ
  • 林大地・・・ノイマン
  • ほか

作品情報

  • 主題歌:
  • 原題:幼女戦記
  • 上映時間:
  • 制作年:2019年
  • 配給:角川ANIMATION
  • カテゴリ:指揮官幼女、部下は美少女!?最大戦力の軍事ファンタジーアニメーション
  • 検索:妖女戦鬼

 

あらすじ

統一暦1926年。

ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党を相手取る戦役を征す。

凱旋休暇を期待していた彼らだが、本国で待ち受けていたのは、参謀本部の特命であった。曰く、「連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり」

新たな巨人の目覚めを前に、なりふり構わぬ帝国軍の戦果は拡大してゆく。時を同じく、連邦内部に連合王国主導の多国籍義勇軍が足を踏み入れる。

敵の敵は、親愛なる友。

国家理性に導かれ、数奇な運命をたどる彼らの中には、一人の少女がいた。

メアリー・スー准尉。

父を殺した帝国に対する正義を求め、銃を取った彼女は?

 

みどころ

うさこ

みどころです♪

命を落とした日本人サラリーマンが、魔導と銃器が混在する異世界に転生させられ、帝国軍の魔導士官として無類の才能を発揮してしまうアニメ、それが「幼女戦記」です。

ターニャ・デグレチャフは白く透き通った肌と金髪碧眼を持つ9歳の合理主義者で、30代の仕事人間の記憶を有することから、前世の経験則を生かして軍人としてのキャリアを積み上げ、後方勤務で順風満帆な人生を送ろうと目論みます。

しかし有能であるが故に大戦の最前線へと送り込まれ、「幼女の皮を被ったバケモノ」として血塗れの侵攻を余儀なくされる稀代の軍人。

 

 

メアリーとターニャの対峙が戦果にもたらす影響にも注目

原作では時系列を行き交いながら様々な視点で描かれた異世界の歴史も、アニメ版はターニャを主軸に固定することで分かりやすく追うことができました。

そして本作では、主人公として合州国義勇兵のメアリーを招集。

父の仇の帝国軍に正義の鉄槌を下さんとするメアリーとターニャの対峙が戦果にもたらす影響にも注目です。

 

 

もちろん、命運を共にしてきた副官のヴィーシャも健在

すでにベテランの域に達しているターニャを空戦技能でフォローできるほどの戦闘力を持ち、将校としての自覚も芽生えつつある彼女の、常識人としての一面がターニャを際立たせます。

レギュラーな面々を見直すと、ヴィーシャ以外の本質が全員おっさんで構成されているという意外な弱点があるため、彼女の存在は絶対的。

幼女や少女が重々しい銃器と禍々しい魔導を使いこなし、時に凄絶な笑みを浮かべるギャップにカタルシスが宿る「幼女戦記」。

本作におけるターニャとヴィーシャの処女性は国や誇りより守るべきものであり、火力が増しても幼女としての様式美は健在です。

 

特異なキャラクター設定だけでなく、第一次大戦と第二次大戦の要素を併せ持つヨーロッパ風の世界観も人気の要因。

魔導や銃器、本格的な軍事用語が与える高揚感と、ドイツ語の持つ抜群の知的印象値。

『銀河英雄伝説』等から綿々と受け継がれる格式高き机上の萌えの全てが詰まった最強の戦闘ファンタジー。

 

いざ、最前線へ!

 

文庫

 

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