「新聞記者」DVDレンタル開始日や発売日が決定

2019年6月28日公開の映画「新聞記者」Blue-ray/DVDレンタル開始日とBlue-ray/DVD発売日が決定しました。

※TSUTAYA(ツタヤ)やGEO(ゲオ)でのレンタルを参考にしています

 

わんこ君

「DVD・Blu-rayレンタルと発売日決定しました

 

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動画配信

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Blue-ray/DVD発売日

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2019年11月22日(金)発売

 

Blue-ray/DVDレンタル

みぃ姉

2019年11月22日(金)レンタル開始

 

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「新聞記者」作品の詳細

望月衣塑子の同名ベストセラーを原案に、「デイアンドナイト」の藤井道人監督が松坂桃李と韓国の演技派女優シム・ウンギョンとダブル主演で権力とメディアの在り方を問うサスペンス・エンターテインメント。

 

出演者/役名

  • シム・ウンギョン・・・吉岡エリカ
  • 松坂桃李・・・杉原拓海
  • 本田翼・・・杉原奈津美
  • 岡山天音・・・倉持大輔
  • 郭智博・・・関戸保
  • 長田成哉・・・河合真人
  • ほか

 

作品情報

  • 主題歌:OAU
  • 原題:新聞記者 
  • 上映時間:113分
  • 制作年:2019年
  • 配給:スターサンズ、イオンエンターテイメント
  • カテゴリ:スターサンズ、イオンエンターテイメント
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予告

 

みどころ

うさこ

みどころです♪

大河ドラマや連続ドラマの他、「娼年」や「孤狼の血」、「居眠り磐音」など話題の映画に次々に出演している旬の実力派俳優松坂桃李の最新作は、日本版「ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」の呼び声も高い骨太サスペンス。

 

「悪魔」や「デイアンドナイト」で高い映画熱を燃やした新鋭監督は、アニメ作品や漫画原作に席捲されがちな邦画界に、韓国映画界で至宝と呼ばれる演技派女優シム・ウンギョンを相棒として召喚。

強い向かい風に立ち向かう者のみが創り出せるドラマ性に呼応し、松坂がエリート官僚として新たな一面を刻み付けます。

現政権に不都合なニュースをコントロールする任務に葛藤していた内閣情報調査室の男が、日本人の父と韓国人の母を持ちアメリカで育った志高い新聞記者のヒロインと巡り会い、巨悪の真相を追い求めます。

 

共演には本田翼の他、岡山天音、郭智博、高橋務、西田尚美、北村有起哉、田中哲司などの実力派中堅バイプレイヤーが集結。

投身自殺した上司、政権の暗部、報道の闇、交錯する二人の人生が導きだす驚愕の真実に圧倒されることでしょう。

 

この国に官僚は、新聞記者は必要か?

痛烈な社会派ミステリーにご期待ください。

 

原作文庫

 

映画を観た方へアンケート

 

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6 件のコメント

  • 松坂桃李さんファンで、松坂さん目当てで観に行きました。
    が、想像していたよりもメッセージ性が強く重厚な作品で最後まで目が離せませんでした。

    日本国民全員に観てもらいたい…。
    日本の現状、未来。このままで本当に良いのか、考えさせられる作品です。

  • この映画はあの東京新聞の記者 望月衣塑子さんの原案ということで興味があり見に行きました。
    よくぞこの映画を作って公開してくれたと思います。
    主役の松坂桃李さんはもちろんですが、田中哲史さんがいい味。間違いなく見ておくべき映画です。

  • フィクションでありながら悲しいほどにリアルな日本の現状が描かれてたと思います。
    政治を執り行う側にとって「国を守ること」と「国民を守ること」は同義語ではないということを考えさせられました。

    私はそうだろうと思っているので衝撃はありませんでしたが、「ある国は情報操作に満ちた危険な国で、日本は安全」と思ってる人にはかなりショッキングな内容かもしれません。

  • フィクションのはずなのに、「これは本当のことなのでは」と思ってしまうくらいに現実を反映したような内容が多く、「もし内閣調査室が実際にこんなことをしているとしたら・・・」と思うと、ぞっとしてしまう内容でした。

    田中哲司さん演じる多田参事官の存在が不気味で、先輩の死の真相を突き止めた松坂桃李さん演じる杉原との会話やその時の表情が本当に怖かったです。

  • 今まで政治に全くと言っていいほど関心がなかったのですがこの映画を観てなんとも言えない、鳥肌が立つほどの恐怖を感じ、もっと自分の将来のために見直さなければいけないなと強く感じました。
    参議院選挙が重なっている今だからこそ見るべき映画だと思います。

  • まったく立場の違う内閣府の人間と新聞記者とが、事件の真相を追求していく過程がリアルで鳥肌モノです!

    実際に起きた加計学園問題を匂わせつつも、エンターテイメント要素もありました。

    全体としては楽しむというより色々と考えさせられる作品でした。ぜひ様々な年齢層の方に見ていただき、考えていただきたいです。

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