「ウォーターゲート事件」の全容と事件を内部告発したFBI副長官の姿を、リーアム・ニーソン主演で実話をもとに映画化したサスペンスドラマ。

 

2018年2月24日公開の映画「ザ・シークレットマン」DVDとBlu-ray(ブルーレイ)bdレンタル・発売日の情報をお知らせしています。

※TSUTAYA(ツタヤ)やGEO(ゲオ)でのレンタルを参考にしています

 

わんこ君

「DVD・Blu-rayレンタルと発売日がいつになるのか知りたい

「あらすじや予告を軽くチェックしておきたい」

このページはそんな方へ向けて書いています。

 

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DVD/Blu-rayレンタルや発売日

みぃ姉

2018年9月5日(水)リリース

 

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掲載情報確認日2018年9月5日

 

 

 

 

作品の詳細

出演者/役名

  • リーアム・ニーソン/マーク・フェルト
  • ダイアン・レイン/オードリー・フェルト
  • マートン・ソーカス/L・パトリック・グレイ
  • アイク・バリンホルツ/アンジェロ・ラノ
  • トニー・ゴールドウィン/エド・ミラー
  • ブルース・グリーンウッド/サンディ・スミス
  • マイケル・C・ホール/ジョン・ディーン
  • ほか

作品情報

  • 原題: Mark Felt: The Man Who Brought Down the White House
  • 上映時間:103分
  • 制作年:2017年
  • 配給:クロックワークス
  • カテゴリ:ウォーターゲート事件の全貌が明らかになるサスペンス
  • 検索:ザシークレットマン

 

予告

あらすじ

うさこ

あらすじです♪

ある深夜、5人の男がワシントンD.C.の民主党本部に侵入。盗聴器を仕掛けようとしたところを逮捕された。事件の指揮を担当したFBI副長官フェルトは、背後にホワイトハウスの関係者がいると確信。

例え相手が大統領であろうとも、捜査の手を緩める訳にはいかない。

しかし長年FBIのトップに君臨したフーバー長官の急死後、長官代理に就任したグレイは、ホワイトハウスの意向を汲み捜査の早期終結を指示する。

このままでは真実が闇に葬られてしまう。捜査を続行し、事件の全容を明らかにするため、フェルトは一世一代の賭けに出る。

 

 

ポイント!

―世界を震撼させた、衝撃の実話。
男は、どのようにして大統領を葬ったのか―。

 

■史上最大の政治スキャンダル=ウォーターゲート事件。大統領を辞任に追い込んだ謎の内部告発者による衝撃の実話を、圧倒的な緊迫感で映画化した、傑作サスペンス巨編!

アメリカ合衆国の歴史上初めて任期途中で辞任に追い込まれたリチャード・ニクソン大統領。その引き金となった=ウォーターゲート事件の全容を白日の元に晒し、「ディープ・スロート」と呼ばれた謎の内部告発者がいた。

世界中で憶測と関心を呼び、30年以上に渡り正体が謎とされたその人物は、なんと「FBI捜査官の鑑」とまで称賛された当時のFBI副長官マーク・フェルトだった!最高権力者=合衆国大統領を敵に回し、孤独な戦いを挑んだ一人の男の姿を、圧倒的な緊迫感とともに描きだす!」

 

 

■主演:リーアム・ニーソン(『トレイン・ミッション』『フライト・ゲーム』『96時間』シリーズ)X製作:リドリー・スコット(『ブレードランナー』『エイリアン』『オデッセイ』)豪華キャスト&スタッフ集結!

主人公フェルトを演じるのは主演最新作『トレイン・ミッション』も大ヒットのアクションスター、リーアム・ニーソン。自身の代表作『シンドラーのリスト』を彷彿とさせる重厚な演技を披露。
妻オードリーには、代表作『運命の女』でアカデミー賞ほか錚々たる映画賞で主演女優賞ノミネートを総ナメにした名女優ダイアン・レイン。ほか『イット・フォローズ』主演のマイカ・モンロー、『プライベート・ライアン』の名優トム・サイズモアら気鋭の俳優陣が脇を固める。

監督・脚本は『パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間』『コンカッション』で実録映画に定評のある俊英ピーター・ランデズマン。そして共同製作にリドリー・スコット、製作プロダクションにスコット率いるスコット・フリー・プロダクションが名を連ねている。

 

■錚々たる有識者・著名人による絶賛&推薦コメントの嵐!

「全編凄い映画である。ウォーターゲート事件の“ディープ・スロート”であった当時のFBI副長官がFBIの独立性を守るために、全てを犠牲にして最高権力と戦う姿に感動した」――田原総一朗(ジャーナリスト)

「彼(ディープ・スロート)の私生活を含め、ドキュメンタリー映画だと錯覚する出来だ。この監督は巧みである。今、日本社会は、ディープ・スロートを渇望している。」 ――久米宏

「フェイクニュースに踊らされる今、本当に知らなければいけない事、知らせなければいけない事、ジャーナリストと国民に改めて覚悟を問う作品だ。」 ――小堺一樹

古市憲寿(社会学者)、三浦瑠麗(国際政治学者)、佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)、ロバート・キャンベル(国文学研究資料館長)ほか、絶賛コメントが続々!

 

 

主題歌&サウンドトラック

 

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