「爆睡!ユメミーワールド大突撃」DVD・Blu-ray レンタル

2016年4月16日公開の劇場版「映画クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃

DVDとBlu-ray(ブルーレイ)bdレンタル・発売日・動画配信の情報をお知らせしています。

※TSUTAYA(ツタヤ)やGEO(ゲオ)でのレンタルを参考にしています

 

わんこ君

「映画のみどころは?

「内容や予告をチェックしておきたい」

という方へ書いています。

 

爆睡!ユメミーワールド大突撃
DVD・Blu-rayレンタル&動画配信

2016年11月4(金)より好評レンタル中!

 

 

爆睡!ユメミーワールド大突撃
作品の詳細

出演者:役名

  • 矢島晶子:しんのすけ
  • ならはしみき:みさえ
  • 藤原啓治:ひろし
  • こおろぎさとみ:ひまわり
  • 川田妙子:サキ
  • 安田顕:貫庭玉夢彦
  • 吉瀬美智子:貫庭玉サユリ
  • とにかく明るい安村:とにかく明るい安村(本人役)

作品情報

  • 上映時間:97分
  • 製作年:2016年
  • 配給:東宝
  • 公開日:2016年4月16日

※ここから下記は作品の紹介や予告動画などを含む内容が記載されています。

Sponsored link

爆睡!ユメミーワールド大突撃
予告&あらすじ

ぱんださん

今回の作品について

アニメ「クレヨンしんちゃん」の長編劇場版24作目。

夢の世界を舞台に繰り広げられる、しんのすけとカスカベ防衛隊の活躍を描く。

うさこ

あらすじです♪

突如現れた巨大な謎の生き物によって夢の世界にやってきたしんのすけたち。そこでは誰もが見たい夢を見ることができ、風間くんは政治家に、ネネちゃんはアイドルになるなど、皆が楽しい夢の時間を過ごす。

 

しかし、その楽しい時間もつかの間、謎めいた転校生サキの出現により、人々は悪夢の世界に閉じ込められていく。

爆睡!ユメミーワールド大突撃
DVD

 

爆睡!ユメミーワールド大突撃
主題歌&サントラ

爆睡!ユメミーワールド大突撃
原作のマンガ&文庫

爆睡!ユメミーワールド大突撃
映画の感想は?

おバカな行動をしているしんちゃんですが、友達の為に迷いなく困難に飛び込んで行く姿に友情の大切さを教えられます。

また、しんちゃんの映画では父ひろしがカッコイイ役どころの時が多いですが、今回は母みさえが頑張ってくれているのがポイント。
母親が子供を想う気持ちを真面目に語ってくれるシーンがあります。

映画を観ている母親達には子供に対する気持ちを共感でき、子供達にはお母さんがどれだけ自分達を愛しているかが伝わる作品でした。

 

そんな感動的なシーンがありますが、悪夢の本体がスクリーンに映し出され、
しんちゃん達を襲うシーンでは、お化けのような容姿の悪夢がだいぶ恐ろしく表現されていて、
小学校低学年ぐらいの子供達は恐怖におののき叫んでいました。

 

春日部市民が見る悪夢の表現には、ギャグ要素を含んでいるので笑いながら見れたのですが、悪夢本体はギャップが大きすぎて大人でも一瞬ドッキリしていました。

最後はみんながハッピーエンドで終われるストーリーとなっているので、安心して子供と観ることができる映画です。(^-^)

 

次回のしんちゃんは?

2017年4月15日(土)に公開決定!新作のタイトルは映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ

 



5 件のコメント

  • まいのんさん

    相変わらず少し怖い場面があるんですね。劇場版しんちゃんの伝統なのでしょうか!?
    私はまだ見ていませんが、いつか機会がある時に子供たちと鑑賞してみようと思います。

  • 誰よりも熱く家族や友達愛が強いしんちゃんと両親のおバカで泣ける作品です(╹◡╹)
    少し怖い場面もあるので、怖がる子もいると思います!
    見る価値ありです☆

  • お母さんに会いたくなる。長く会ってない友達に会いたくなる。勝手に涙が出る

  • 31歳の男性、未婚者です。子供の頃からクレヨンしんちゃん大好きです。テレビアニメをはじめ、劇場版映画も、過去作から今作まですべて観ました。

    今作は、あの「劇団ひとり」さんが脚本を担当されたとあって、公開前から期待していました。

    今作の感想ですが、一言で言いますと、「愛」ではないかと思います。物語は、何気ない夢の世界を全面に描かれているファンタジーな世界から一変し、悪夢の世界へとシフトします。ネタバレになるため詳しくは書きませんが、感想としては、是非とも親子で観てほしい作品だと思いますし、こんな世の中だからこそ、親御さんはお子様と一緒に観るべき作品だと思いました。

    普段はユルユルでお馬鹿ですが、仲間のためにと躊躇することなくお助けするしんちゃんの姿、後半にみさえがしんちゃんやサキちゃんに熱く訴えてくれた親心、サキちゃんが幼い頃の自分(分身)に言った、「消えなくていいよ」の一言、凄くグッときて、個人的にはハンカチが必要な内容でした。

    まだ観ていない方は是非、劇場でしんちゃんや春日部防衛隊、野原一家が織り成す「愛」を、親子で再確認してみて下さい。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)