このページでは染谷将太さんが出演した映画2002年~2008年までを紹介しています。

2002年だと10歳で2008年だと16歳の頃になります

  1. ピンポン(2002)
  2. 蛇イチゴ(2003)
  3. デビルマン(2004)
  4. 14歳(2007)
  5. 泪壺(2008)
  6. フレフレ少女(2008)

まだ人気が出る前なので露出は少ないですが、若き頃の染谷将太さんが拝めます。

Thank you as always.Please spend a good time in the movie.
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1.ピンポン

ピンポン 画像

小学校のガキ大将ペコは、得意の卓球をいじめられっ子スマイルに教える。が、高校入学初の全国大会で、スマイルは勝ち進むが、ペコは幼なじみのアクマに負けて大ショック。

優勝は名門校の主将、ドラゴンに。彼らそれぞれの1年間の後、次の大会がやってくる

2.蛇イチゴ

蛇イチゴ 画像

どこにでもいるごく平凡な家族、明智一家。同僚の教師との結婚を控え幸せいっぱいの長女・倫子(つみきみほ)は、仕事第一の典型的なサラリーマンの父・芳郎(平泉成)と、毎朝同じ電車で仲良く通勤。しっかりものの母・章子(大谷直子)は、痴呆症の祖父・京蔵(笑福亭松之介)の世話を嫌な顔せずにこなし、家族を守っている。しかし、この一見何の変哲もない家族にも小さな秘密があった。



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3.デビルマン

デビルマン

高校生、不動明はデーモンのひとりに身体に侵入されるが、精神は人間のままのデビルマンとなる。映画版は原作をアレンジ、デーモン軍団とデビルマンの最終戦争が描かれる。


 

4.14歳

14歳

14歳という多感な時期を生きる少年少女たちと、過去の記憶を引きずったまま大人になったかつての14歳たちの葛藤を描き出す。

共演は「ある朝スウプは」の並木愛枝、「ゆれる」の香川照之ほか。


 

5.泪壺(なみだつぼ)

泪壺

自分に想いを寄せる朋代の気持ちに気付かないまま、彼女の妹である愁子と結婚した雄介。しかし癌を患った愁子は若くしてこの世を去ってしまう。

雄介は愁子の遺言に従い、彼女の遺骨を使って美しい壺をつくる。それから数年後、雄介と朋代は偶然にも再会し・・・。


 

6.フレフレ少女

フレフレ少女

読書が趣味で空想の恋に夢中な乙女チック女子高生・桃子。

野球部のエースに初めて本当の恋をした彼女は、彼を見守るため廃部寸前の応援団に入部するが、気合いも全然足りない落ちこぼれ応援団員ばかり。

そんな応援団で、桃子はひょんなことから団長になってしまい・・・。

 

 

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